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【薬剤師解説】フロセミド(ラシックス)の同効薬トラセミドとは?違い・副作用・効果を解説


この記事を読んだらわかること

  • 「フロセミド」と「トラセミド」の効果とは
  • 「フロセミド」と「トラセミド」の用法用量について
  • 「フロセミド」と「トラセミド」の禁忌および併用禁忌について
  • 「フロセミド」と「トラセミド」の副作用は
  • 「トラセミド」はどのように購入する?

※この記事は2023年1月時点での情報をもとに作成しています


この記事はおよそ10分で読むことができます

今回は利尿薬である「フロセミド」および「トラセミド」について取り上げたいと思います。


ぴあ子

利尿とは尿の排泄を促すことです。美容目的では主に体の余分な水分を排出するため、浮腫(むくみ)解消のために使用されています


「フロセミド」は1965年から使われている薬です。

先発品の名前は「ラシックス」と言います。

ご存知の方もいるかもしれませんが、「フロセミド」は2018年から個人輸入が禁止されました

それまでは、インターネットなどで個人輸入で購入して使用していた人も、個人輸入が禁止されたことで、医師から処方してもらう以外に手に入れる手段がなくなりました。

ただ、「フロセミド」が購入できなくなったことにより、もう利尿薬が個人輸入できなくなったかといえばそうではありません。


ぴあ子

「フロセミド」と同じ系統である薬が「トラセミド」という薬です。


「トラセミド」も同じ利尿薬で、日本では田辺三菱製薬から「ルプラック」という名称で販売されています。

「フロセミド」よりも比較的新しく1999年12月から販売が開始されました。

この記事では「フロセミド」と「トラセミド」の用法・用量、禁忌、副作用などを比較して紹介するのでぜひ最後までご覧ください。

後半では「トラセミド」の購入方法についても解説します!


フロセミド・トラセミドの効果とは


ぴあ子

「フロセミド」および「トラセミド」は利尿薬に分類される医薬品です。


名前の通りですが尿の排泄を促すための薬です。

利尿薬は作用する部位や作用機序に基づいて名称が付けられています。

この2つの薬はどちらもループ利尿薬という利尿薬に分類されます。

ループ利尿薬はヘンレ係蹄の上行脚でNa+–k+–2Cl-共輸送体を阻害することで、Na+、K+の再吸収を抑制して尿の排泄を促します。


引用元:バイエルファーマナビ


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主に血圧を下げること、浮腫を改善することを目的として処方されます。


浮腫とはいわゆる「むくみ」のことです。

「フロセミド」と「トラセミド」は同じ系統の利尿薬ですが、保険上の適応に違いがあります。

「フロセミド」は浮腫以外に高血圧と尿路結石排泄促進に使用されますが、「トラセミド」は浮腫にしか適応がありません。


フロセミド トラセミド
効能又は効果 高血圧症(本態性、腎性等)、悪性高血圧、心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、月経前緊張症、末梢血管障害による浮腫、尿路結石排出促進 心性浮腫、腎性浮腫、肝性浮腫

参考文献:ラシックス錠 添付文書

参考文献:ルプラック錠 添付文書


フロセミド・トラセミドの用法用量は


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「フロセミド」および「トラセミド」はどちらも通常1日1回で服用する薬です。


臨床では朝食後もしくは昼食後の服用指示で処方されることが多いです。

少なくとも就寝前の服用は避けるようにしましょう。

就寝前に服用するとトイレで起きるため睡眠が阻害される可能性があります。

「フロセミド」は高血圧で使用する場合、Ca拮抗薬(アムロジピン等)やARB(バルサルタン等)などと併用する必要があります。


フロセミド トラセミド
用法および用量 通常、成人にはフロセミドとして1日1回40~80mgを連日又は隔日経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。腎機能不全等の場合にはさらに大量に用いることもある。ただし、悪性高血圧に用いる場合には、通常、他の降圧剤と併用すること。 通常、成人には、トラセミドとして、1日1回4~8mgを経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。

参考文献:ラシックス錠 添付文書

参考文献:ルプラック錠 添付文書


フロセミド・トラセミドの禁忌および併用禁忌について


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以下に当てはまる方は「フロセミド」および「トラセミド」を使用することができません。


無尿(尿量が100mL以下/日)の患者には利尿剤を投与しても効果が期待できないため服用できません。

また、肝性昏睡の患者も症状が悪化する可能性があるため服用することができません。

「フロセミド」および「トラセミド」の使用によりNa+、K+の排出が促進するため、体液中のNa+、K+が低下している患者は使用することができません。

過去に「フロセミド」および「トラセミド」でアレルギーなどがでたことがある人も服用することはできません。


フロセミド トラセミド
禁忌

・無尿の患者[本剤の効果が期待できない。]

・肝性昏睡の患者

・ 体液中のナトリウム、カリウムが明らかに減少している患者[電解質失調を起こすおそれがある。]

・スルフォンアミド誘導体に対し過敏症の既往歴のある患者

・無尿の患者[本剤の効果が期待できない。]

・肝性昏睡の患者

・体液中のナトリウム、カリウムが明らかに減少している患者[電解質失調を起こすおそれがある。]

・本剤の成分又はスルフォンアミド誘導体に対し過敏症の既往歴のある患者

併用禁忌 ・デスモプレシン酢酸塩水和物;ミニリンメルト(男性における夜間多尿による夜間頻尿)を投与中の患者 ・デスモプレシン酢酸塩水和物;ミニリンメルト(男性における夜間多尿による夜間頻尿)を投与中の患者

参考文献:ラシックス錠 添付文書

参考文献:ルプラック錠 添付文書


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デスモプレシン(ミニリンメルト)を使用中の患者は薬剤の相互作用により、低Na+血症が起こることがあるため一緒に使用することはできません。


フロセミド・トラセミドの副作用について


「フロセミド」は1965年販売開始と古い薬ですが、「トラセミド」は1999年販売開始と「フロセミド」に比べると新しい薬になります。


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新しい薬である分、副作用も「フロセミド」に比べて「トラセミド」の方が少なくなっています。


両剤ともにループ利尿薬という種類になりますが、やはりこの系統の利尿薬は低Na+血症、K+血症に注意が必要です。

薬の作用としてNa+、K+が尿と共に排出されるのでいたしかない部分ではあります。


低Na+血症では、疲労感、頭痛、嘔吐、食欲不振、精神症状などの症状が現れます。

参考文献 日本心臓財団HP 低ナトリウム血症


K+血症では消化器症状(嘔吐、食欲不振)、骨格筋症状(脱力、筋力低下、テタニー)、尿濃縮障害(多飲、多尿)、インスリン分泌障害(耐糖能障害)、四肢麻痺、呼吸筋麻痺、イレウス等の症状がでることがあります。

参考文献 日本心臓財団HP 低カリウム血症


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下記に「フロセミド」と「トラセミド」の副作用を示します。


フロセミド トラセミド
重大な副作用

・ショック、アナフィラキシー(いずれも頻度不明)

・再生不良性貧血、汎血球減少症、無顆粒球症、血小板減少、赤芽球癆(いずれも頻度不明)

・水疱性類天疱瘡(頻度不明)

・ 難聴(頻度不明)

・中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、多形紅斑、急性汎発性発疹性膿疱症(いずれも頻度不明)

・心室性不整脈(Torsades de pointes)(頻度不明)

低カリウム血症を伴う心室性不整脈があらわれることがある。


・間質性腎炎(頻度不明)

・間質性肺炎(頻度不明)

・肝機能障害(0.03%)

・黄疸(頻度不明)

AST、ALT、ALPの上昇等を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがある。


・血小板減少(頻度不明)

・低カリウム血症、高カリウム血症(いずれも頻度不明)

その他の副作用(頻度不明)

・貧血、白血球減少、好酸球増加、溶血性貧血

・低ナトリウム血症、低カリウム血症、低カルシウム血症、代謝性アルカローシス、高尿酸血症、高血糖症、高トリグリセリド血症、高コレステロール血症、偽性バーター症候群

・発疹、蕁麻疹、発赤、光線過敏症、そう痒症、水疱性皮膚炎、紫斑、苔癬様皮疹

・食欲不振、下痢、悪心・嘔吐、口渇、膵炎 注) (血清アミラーゼ値上昇)

・黄疸、肝機能異常、胆汁うっ滞

・BUN上昇、クレアチニン上昇

・めまい、頭痛、知覚異常、聴覚障害

・脱力感、倦怠感、起立性低血圧、筋痙攣、味覚異常、血管炎、発熱

・女性化乳房
その他の副作用(0.1~5%未満)

・血液障害(血小板数減少、白血球数減少、赤血球数減少、ヘマトクリット値減少等)

・電解質失調(低ナトリウム血症、低カリウム血症、低クロール性アルカローシス)、血清尿酸値上昇、高カリウム血症

・口渇

・AST、ALTの上昇

・BUN、クレアチニンの上昇、頻尿

・​​頭痛、めまい

・倦怠感

参考文献:ラシックス錠 添付文書

参考文献:ルプラック錠 添付文書


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上記に示した症状が現れた場合は速やかに医療機関を受診するようにしましょう。


トラセミドはどこで手に入れることができる?


冒頭でお伝えした通り「フロセミド」は2018年に医薬品の個人輸入が禁止されたため、2023年1月現在、医療機関を受診して医師から処方してもらうしか手段がありません

「トラセミド」も処方箋医薬品に分類されるため、基本的には医療機関を受診して医師から処方してもらう必要があります。

もちろん、ドラッグストアや薬局で購入することはできません


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処方箋医薬品とは医師からの処方が必要である医薬品のことです。


では、医療機関を受診するしかないのかと言うとそうでもありません。

また、ダイエット・美容目的での処方は保険適応外となるので全額自己負担となります。

前置きが長くなりましたが、「トラセミド」の購入方法ですが・・・


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結論を言うと「トラセミド」は2023年1月現在であれば「医薬品の個人輸入」で購入することが可能です。


医薬品の個人輸入であれば病院・クリニックを受診せずにインターネットから購入するだけです。

もちろん「医薬品の個人輸入」はルールを守って行えば違法ではありません。

「医薬品の個人輸入」とは文字通り医薬品を海外から輸入するという方法です。

難しく思われるかもしれませんが、特に難しい作業や手続きはありません。

購入者は医薬品輸入代行業者を通じて医薬品を購入するだけです。

もう少し具体的に言うと医薬品輸入代行業者の運営するHPから医薬品を購入するだけです。

手続きや郵送に関しては輸入代行業者がすべて代行してやってくれます。

医薬品の個人輸入に関する詳しいルールについてはのちほど解説いたします。


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「くすりぴあ」では、「トラセミド」を主成分とする「トール(tor)」「ダイトール(dytor)」を購入することが可能です。

どちらもインドの医薬品メーカーが製造販売しています。

「トール」はインタス・ファーマが、「ダイトール」はシプラ社が製造しています。


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両者で1錠あたりの有効成分含量や、価格が異なるので注意してください。


トール(tor)

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医薬品の個人輸入について


医薬品の個人輸入とは、代行業者を通じて海外から医薬品を取り寄せるといった方法です。

個人輸入の場合は特にクリニックを受診する必要もなく、インターネット上で購入するだけであとは自宅に配送されるのを待つだけです。


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細かなルールはありますが個人輸入そのものは違法ではありません。当たり前ですが輸入した医薬品等を、ほかの人へ売ったり、譲ったりしたり、他人の分まで輸入することは違法です。


原則としては、地方厚生局(厚生労働省も地方支部局)に必要書類を提出して、営業のための輸入ではないことの証明(いわゆる薬監証明)を受ける必要があります。

ただし、以下の場合は特例的に関税の確認を受けるだけで、地方厚生局へ申請することなく輸入することができます。

● 外用剤(毒薬、劇薬及び処方箋薬を除く。):標準サイズで1品目24個以内

外用剤→軟膏などの外皮用薬、点眼液

処方箋薬→有効で安全な使用を図るため、医師による処方が必要とされる医薬品


● 毒薬、劇薬又は処方箋薬:用法用量からみて1カ月分以内


● 上記以外の医薬品・医薬部外品:用法用量からみて2カ月分以内


医薬品の種類 輸入に関するルール
外用剤(毒薬、劇薬、処方薬を除く)軟膏、点眼など 標準サイズで1品目24個以内
内服薬(毒薬、劇薬および処方箋薬) 用法用量からみて1カ月分以内
それ以外の医薬品・医薬部外品 用法用量からみて2カ月分以内

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下記のURLに示されている成分を含む医薬品については数量に関わらず届け出が必要になるので注意してください。

参考資料:海外で販売されている医薬品や食品等に含有されている場合、当該製品の輸入に際し、数量に関わらず厚生労働省の確認を必要とする成分


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さらに、こちらは健康被害により届け出が必要な輸入医薬品になります。

参考資料:数量にかかわらず厚生労働省の確認を必要とする医薬品の改正について


また、麻薬及び向精神薬は「麻薬及び向精神薬取締法」又は「覚醒剤取締法」の規定により、医療用の麻薬又は向精神薬若しくは医薬品覚醒剤原料を、医師から処方された本人が携帯して入国する場合を除いて、一般の個人が輸入することは禁止されており、違反した場合には処罰されます。 (本人が携帯せずに、他の人に持ち込んでもらったり、国際郵便等によって海外から取り寄せることはできません。)


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医薬品の個人輸入については厚生労働省のHPに記載されています。詳しくはこちらをご覧ください。

参考文献:医薬品等の個人輸入について


個人輸入の安全性について


医薬品の個人輸入には危険が伴うことがあります。

国内で正規に流通している医薬品、化粧品や医療機器などは、医薬品医療機器等法に基づいて品質、有効性及び安全性の確認がなされていますが、個人輸入される外国製品にそのような保証はありません。

さらに、医薬品副作用被害救済制度が適応されない可能性が大きいです。


これは医薬品等を適正に使用したのにも関わらず、副作用により疾病(入院を要する程度のもの)、障害(日常生活が著しく制限される程度のもの)、死亡が起きてしまった時に、医療費や葬祭費など必要なお金を支給してもらえる制度です。

医薬品を適正に使用するという文言が重要で、ここで言う医薬品とは厚生労働大臣の許可を受けた医薬品及び再生医療等製品であって、病院・診療所で投薬された医薬品等、薬局などで購入した医薬品のいずれかが対象になります(一部、対象外医薬品あり)。

上記の医薬品の定義に当てはまったとしても用法用量が正しく守られていなければ対象外となる可能性があります。

引用文献:独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)


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Text:くすりぴあ運営事務局

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